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カレンダー

= 記録を日付から見返し、あとから記録するための場所です
日ごとのページあとから記録する履歴の一覧配布メニューの原本よくある質問

日ごとのページ

入口: 下部ナビ「カレンダー」
= その日のあなたの記録が、1枚に集まって見えるページです
◀ 8月1日(金) ▶1
体組成58.9kg
トレーニング腕・肩の日 ✓
ダンベルカール 5kg×12×2 / サイドレイズ 3kg×15×22
食事3件 ›
生活睡眠6.5h・体調ふつう
学習1本 完了3
1
日付を動かして、過去のどの日でも開けます。◀▶やカレンダーから移動。
2
トレーニングのカードは中身まで見えます。やったメニュー・種目・重さ×回数。タップで編集にも進めます。
3
その日の記録が全部1枚に。体組成・トレ・食事・生活・学習が並び、各カードから詳細へ飛べます。
このページでできること「あの週、何をしていたっけ」が日付から辿れます。未来の予定は出ません——どの日に何をやるかは、その日のあなたが決めるからです。

あとから記録する(記録し忘れた日の分)

= 過去の日付に、トレーニングの記録をあとから入れられる機能です
道順 カレンダー 記録がない過去の日を開く この日のトレを記録する 種目と数字を入れる 記録

「やったのに記録し忘れた」日は、カレンダーからその日を開くと「この日のトレを記録する」ボタンが出ます。種目・重さ・回数を入れて記録すれば、その日付の記録として残り、今週の表や履歴にも反映されます。

すでに記録がある日を開けば、編集や削除もできます。

この機能でできること記録の抜けを、あとから埋められます。数日サボってしまっても、思い出せる範囲で埋めれば、トレーナーが見るあなたの歩みが正確になります。埋めなくても責められることはありません。

履歴の一覧

= トレーニングの記録を、リストでまとめて見る画面です

日ごとではなく一覧で見たい時はこちら。週ごとに区切られたリストで、各行から編集に飛べます。記録のない日も行として見えるので、「+記録を追加」でそのまま埋められます。

よくある質問
Q. どのくらい前の日まで記録できますか?
過去の日付ならいつでも記録できます。未来の日付には記録できません。
Q. カレンダーに「今日の予定」は出ないのですか?
出ません。筋肉塾のトレーニングは「どの日に何をやるかはあなたの自由」なので、予定表ではなく記録帳として作られています。今日なにをやるかは筋トレの画面の「次のおすすめ」が案内します。
Q. 食事の過去の記録もここから直せますか?
食事はその日の食事ページで直接編集できます。カレンダーからその日を開いて、食事カードから進んでください。

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